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顔出ししない「盆栽界のバンクシー」鳳真れおが手掛ける盆栽
出展紹介
盆栽の聖地・大宮盆栽村で学んだ後に独立し、2024年に盆栽ブランド「誉園」をローンチ。顔出しをしない独特のスタイルから海外の投資家の間で「盆栽界のバンクシー」と呼ばれている。
盆栽の従来の飾り方に新たな息を吹き込み、日本列島の小宇宙を表現した盆栽のインスタレーションアートを浅草にて世界で初めて発表。また、盆栽の外見の美しさだけを追求するのではなく、内面の物語・ストーリーをも大切にし、人や企業の生い立ちや物語をイメージしたバイオグラフィカルな盆栽を制作している。
さらに、盆栽のライブパフォーマンスやワークショップで海外の方々へ日本文化を伝える活動をしている。大相撲 高砂部屋 専属盆栽アーティスト。